Chromebookよくある質問(基本・設定)についてまとめました。

結論から言うと、メーカー保証期間内であれば無料修理の対象になることが多いです。保証期間を過ぎている場合は有料です。
メーカー保証は通常1年間です。初期不良や製造上の欠陥が原因の故障であれば、保証期間内は無料で修理・交換してもらえます。
落下や水濡れなどユーザーの過失による故障は、保証期間内でも有料になるのが一般的です。
保証期間を過ぎた場合の修理費用はメーカーや故障内容によりますが、数千円〜数万円程度です。修理費用が高額な場合は、新しいChromebookを購入した方が安いケースもあります。
学校で配布されたChromebookの修理は、学校・教育委員会の管轄です。生徒が個人でメーカーに修理に出す必要はありません。故障した場合は先生に相談してください。